【集客】HPとSNSを最大限に活用する方法(後半)


前半の要約をお知らせ致します。


建築業界でも重要であり、HPとSNSの強化は以下の3つの理由から重要です。


■ブランドの認知度を高める


HPとSNSは会社のブランドを構築するための必須ツールです。

これらを活用することで、多くの人に会社を認知してもらうことができます。


■新たな顧客の獲得


インターネットを通じてHPやSNSを活用することで、新たな顧客を獲得するチャンスが広がります。

情報を提供し、魅力的なコンテンツを共有することで、興味を持った人々を顧客に変えることができます。


■既存顧客との関係を深める


HPとSNSは既存顧客との関係構築にも役立ちます。

定期的な情報提供やコミュニケーションを通じて、顧客とのつながりを深める事高めることができます。


これらの理由から、工務店はHPとSNSを強化することが重要です。


具体的な方法としては、以下の点に注意することが効果的です。


・HPや複数のSNSを全て活用するのではなく、HPは最終的に顧客から問合せを貰うため、または会社の『名刺』としてだけの必要最低限のクオリティとする。


・AIの出現によりHP作成やSNSの普通の運用では意味がない。


・SNSでフォロワーを増やすために定期的に投稿し、ファンを増やす努力をする。

個人や人間味をSNSで配信し濃いファンを増やす


・SNS活用は自社のターゲットエリアを意識して情報配信する。

地域を意識した情報発信やターゲットの絞り込みが重要です。ハッシュタグには地域名や都市名を含めることで、ターゲット顧客が求めている情報が表示されやすくなります。


上記までが前半の内容です!


まだ前半の内容を把握していない人は必ず前半のパックを読んでから今回のパックを購読してください!


■SNSが自社のファンを造る方法


前半のパックでもお知らせ致しましたが、SNSではファンを増やす事が目的です。


SNSと言っても多くの種類がありますよね?


Twitter、Facebook、Instagramなどなど多くのSNSの中で何から始めればよいのか、どのようにすればいいのか?ってよくわからなくないでしょうか?


結論からいうと【動画コンテンツ】が最も建築業界でファンを増やすことに長けており、更に問合せに結び付きやすいです。


えぇ…AmigoがYoutubeしているからそんなこと言っているんでしょ?って思いましたよね?


全然違います。。。


Amigoは動画コンテンツじゃないと問合せが増えず、集客が増えない事を分かっていたのでYoutubeを始めたのです!


●動画コンテンツの強み


今現状でSNSとして日本で盛んなのは下記の通りです。


・LINE

日本で最も多くのユーザーを持つSNSで、友人や家族とのコミュニケーション、ビジネスの連絡、ニュースの配信など、多様な用途で利用されています。


・Twitter

短文の投稿を主としたSNSで、リアルタイムの情報共有や意見交換の場として広く利用されています。


・Instagram

写真や短い動画を共有するプラットフォームで、ビジュアルコンテンツの共有やブランディングに利用されています。


・Threads

2023年の7月6日から開始されたカナリ新しいSNS!

Twitterに似たツールだが、ハッシュタグなどは意味がなく、更にはTwitterは140文字がベースだが500文字まで記載出来る


・Facebook

個人のプロフィールを作成し、友人とのコミュニケーションや情報共有を行うSNSで、ビジネスのプロモーションにも利用されています。


・YouTube

動画共有プラットフォームで、エンターテイメント、教育、情報発信など、さまざまなコンテンツが投稿されています。


・TikTok

短い動画を共有するプラットフォームで、音楽やダンス、コメディなどのエンターテイメントコンテンツが人気です。


上記を物凄く簡単に分けるとコチラ!


●文字+写真のSNS


Twitter・Facebook・Instagram・Threads・Facebook


●動画のSNS


Youtube・TikTok


【文字+社員のSNS】でも動画を配信は出来ますが、メインではないです!


では何故動画のSNSが良くて、文字+写真のSNSでは建築業界ではダメなのでしょうか?


こちらも結論から言うと動画のSNSから始めるべき!って事なのです!


分かりやすく理由をお知らせ致します!


InstagramやTwitterなどは、日常的なコミュニケーションや情報共有のツールとして広く使われています。


これらのプラットフォームは、ユーザーが頻繁にチェックし、短時間で情報を消費する特性があります。


そのため、低価格な商品やサービスの販売には適しています。


ユーザーは、気軽に商品をチェックし、購入を検討することが可能です。


しかし、建築物のような高額な商品やサービスの販売には、これらのプラットフォームは必ずしも適していません。その理由は以下の通りです。


手軽に確認が出来る文字や写真のSNSは毎日確認することが出来ます!


そのため、毎日オススメの投稿として目にすることで購入意欲が刺激されて購入に踏み出す事があります。


皆さんも経験があると思いますが、SNSなどを見ていて広告と分かっていても下記のような情報があると気になり購入しようと思ったことは無いでしょうか?


・飲むだけで-10キロ!国が認めたサプリ!一袋4980円➡1980円で購入!


・Twitter運用の完全マニュアル!3か月でフォロワーが30000人まで増加!月額2980円!


ダイエットに興味がある人には、SNS運用に悩んでいる人には効果的な広告と内容であり、更に自分が見つけた情報って感じがしますし、更に低価格の為に購入しやすいですよね?


実は多くの方がご存じのようにSNSは使っている人が興味がある情報や広告をユーザーに通達するように作られている為、意図的に情報を見てもらえるようになっています。


しかし私達が最終的にお客様に購入していただきたいのは建物ですよね?


・情報の深度


建築物のような高額な商品やサービスは、その価値を理解するためには詳細な情報が必要です。


しかし、InstagramやTwitterは、情報の深度を伝えるのには限界があります。


Instagramは一枚の写真や短い動画、Twitterは短文の投稿が主であり、詳細な情報を伝えるスペースが限られています。



・購入決定のプロセス


建築物のような高額な商品やサービスの購入決定は、一度のインパルスではなく、長期間にわたる検討と情報収集が必要です。


しかし、InstagramやTwitterのユーザーは、一般的に短時間で情報を消費する傾向があります。


そのため、ユーザーが深く考え、長期間にわたり情報を追求することは難しいです。


・信頼性と信用性


高額な商品やサービスの購入には、提供者に対する高い信頼性と信用性が求められます。


しかし、InstagramやTwitterは、匿名性が高く、情報の真偽を確認するのが難しい場合があります。


これは、ユーザーが高額な商品やサービスを購入する際の信頼性と信用性を低下させる可能性があります。


これらの理由から、InstagramやTwitterは、建築物のような高額な商品やサービスの販売には必ずしも適していないと言えます。


例えばInstagramやTwitterに下記のような情報が発信されていて問合せが来ると思いますか?


・他社見積りよりも-100万円確実!どこよりも安い家造り!

・日本で最も性能が良い家を1980万円で造れる!寒さ・暑さ知らずの家!


どうでしょうか?皆さんだったら問合せしますか?


あれ?チョッと問合せしたくなりました?


勿論、写真や文字のSNSでは魅力的になるように、問合せがもらえるような内容を投稿しています。


しかし、重要なのは上記のような胡散臭い内容に興味を持って発信している人や会社を絶対に調べます!


その際に、上記が何故-100万円に出来るのか?ナゼ最も性能が良い家を低価格で出来るのか?をユーザーは調べます。


皆さんも同じですよね?1980円でも調べますよね?


しかしココでポイントなのが1980円と1980万円という価格の差です!


私達が扱っている建築物は高額なのでHPや文字や写真などSNSだけでは信用と信頼を勝ち取れないのです…


では動画コンテンツで更にショート動画などではなく長編動画が良いのか?を説明していきます!


■動画の情報量と視聴者の心理


動画は、文字で構成される文章や写真よりも情報伝達能力が優れていると言われています。


具体的には、15秒の動画は約450枚の静止画に相当する情報量を持つとされています。


また、その情報量はテキスト、写真のみの場合の5000倍とも言われています。


動画は視覚的な情報だけでなく、音声やテキスト、そして動きといった多様な情報を組み合わせて伝えることができます。


これにより、視聴者は一度に多くの情報を得ることができます。


また、動画は時間軸を活用することができるため、情報の流れや変化を視覚的に理解することが可能です。


さらに、動画は視聴者の注意を引きやすく、記憶に残りやすいという特性があります。


これは、視覚と聴覚を同時に刺激することで、視聴者の注意を引きつけ、情報を深く記憶に刻むことができるからです。


これらの特性により、動画は視聴者に深い印象を与え、信頼と信用を勝ち取ることが可能です。


特に、建築業界の高額な商品やサービスを提供する企業にとっては、視聴者に対して自社の価値を深く理解してもらうために、動画の活用は非常に有効です。


また、長編動画はショート動画よりも詳細な情報を伝えることができるため、視聴者が商品やサービスの価値を理解するのに役立ちます。


これは、高額な商品やサービスの購入決定には詳細な情報と深い理解が必要であるため、長編動画が有効である理由の一つです。


これらの理由から、YouTubeのような長編動画は、工務店が信頼と信用を勝ち取り、多くのファンを育成するための有効なツールであると言えます。


SNSは、企業やブランドが自身の人間性を表現し、顧客との直接的なコミュニケーションを図るための有効なツールです。


特に、中小企業や個人事業主など、大手企業と比べてブランドの認知度が低い場合、SNSを通じて自社の存在感を示し、顧客との信頼関係を築くことが重要です。


SNSを通じて、企業やブランドは自身の価値観、ビジョン、製品やサービスの特性などを直接的に伝えることができます。


この時に重要なポイントが先にお知らせしたように【個人と人間性】です。


多くの方は会社のSNSを造ると下記のように配信する人が多いです。


・会社としてのアピール

・会社が凄いという情報発信

・会社の魅力を伝える


当たり前だろ?会社のアカウントなんだから!って思いますよね?


でも違うのです…


大手企業のように既にブランドとして確立している場合は、顧客はそのブランドに対する情報収集や競合他社との比較検討をやめ、自動的にそのブランドを選択する傾向があります。


これは、大手企業が長年にわたって築き上げてきたブランドの信頼性と認知度が、顧客の購入決定に大きな影響を与えるからです。


しかし、私達中小企業は会社としてのアピールではなく【個人・人間性】をアピールすることが重要なのです!


既に皆さんの会社が大手企業と同様レベルに認知されているのであれば会社のアピールで良いのですが、SNS運用では個人として人間性のアピールを行いファンを獲得することが重要です。


良く分からないと思いますのでチョット変わった例をお話しますと。。。


皆さんはアメリカでも人気の韓国アイドル歌手であるBTSを御存じでしょうか?


御存じの方でも御存じでは無い方でもBTSの動画で彼らの音楽を聴けば「あぁ!」っと事になると思います。


これはBTSが既にブランドとして認知されているから動画などを配信することで更に情報が拡散し、人気が増加し、SNSの運用も軌道に乗ります!


しかし、BTSではなく『Amigo音楽団』という無名の7人のアイドルグループだったらどうでしょうか?


Amigo音楽団はメインボーカルの『ジュン』の歌唱力と天才的な音楽センスにより実力はBTSに劣らないのです!


しかし…売れません…


だからこそAmigo音楽団は頑張りました!


一生懸命にAmigo音楽団はアイドルグループとしてLIVEの日程を知らせたり、グループのコンセプトの配信や、更には他のグループと何が違うのか?を毎日発信しました!


そんな無名のアイドルグループの情報発信を皆さんが見つけたとしたらどうです?


興味出ませんよね?


Amigo音楽団という名前が悪い!と言われそうですが、BTSも御存じかもしれませんが…「Bang Tan Sonyeondan(防弾少年団)」ですからね…


でも建築業界の皆さんがコンナ情報を見つけたらいかがです?


Amigo音楽団のジュンは元々は宮大工を行っており、世界遺産の神社を修復中にノミで手を怪我して職人としての道を断たれる…


2年間はリハビリを行ったが本来の技術を再現することは出来ず、酒浸りの生活をしていたが、当初の師匠が見かねて別の道を示した。


それが歌手!


忘年会で歌ったカラオケが物凄く歌唱力が高かった事を知っていた師匠は自分の人脈から世界に成長する歌手になれるようにトレーニングを。。。


なんて情報を知ったらチョッと興味出ません?


少なくとも私は興味あります!


どんな歌を歌うの?宮大工から歌手?って事になり歌を聞いています!


カナリ極端な例でしたが、私達も同じです。


大手やBTSのように既にブランドとして知名度がある訳でもなく。


実際の良い建物を造っている事やBTSに負けない曲を歌っていても。


会社としてアイドルグループとしての情報発信をしていても人々の心はつかめずファンに放ってくれません…


重要なのは【個人と人間性】なのです!


メンバーのジュンの生い立ちや、努力、更にはどんな事を考えて歌手として活動しているのか?が分かると自分と重ね合わせて魅力的に映る可能性が高まります。


上記のビジネスモデルで最も成功したのがAKBです。


秋葉原で会いに行けるアイドルをコンセプトに大ヒットしました。


このように私達もSNS配信するときは会社のアカウントだったとしても個人と人間性をアピールすべきなのです!


建築業界であれば建築に関して自分の言葉で伝える事が重要です!


ではどのようにSNSを運用して、どのような情報を配信したらいいのかもお知らせ致します!



■配信内容と運用方法の注意点


先ずは配信内容をお知らせ致します。


私達は建築業界で働いているので建築に関しての内容を配信するのですが、注意すべきは下記の点です!


・個人として人間性を重要視した建築情報の配信に努める。

・素人が分かりやすく決して難しい言葉を使わず中学生でも分かる程度の情報を配信。

・更新が途切れない情報内容を決定して配信する。


一つ一つご説明致します。


■個人として人間性を重要視した建築情報の配信に努める


先に御紹介したようにSNSは、企業やブランドが自身の人間性を表現し、顧客との直接的なコミュニケーションを図るための有効なツールです。


建築業界の人間が個人として人間性を重要視した建築情報の配信に努めることで、顧客はその人間性を感じ取り、その企業やブランドに対する親近感や信頼感を持つことができます。


メリット: 顧客との深い関係性を築くことができ、顧客のロイヤルティを高めることができます。

また、人間性を表現することで、企業やブランドの個性を強調し、競合他社との差別化を図ることができます。


デメリット: 人間性を表現するためには、一貫性と真実性が求められます。

そのため、情報の配信には時間と労力が必要となります。また、ネガティブな反応や批判に対応するための戦略も必要となります。


ココで重要なのが会社のアカウントだったとしても【一人の人間が配信している】と言う事をアピールする必要があります!


例えば弊社のチャンネルでは『Amigo住宅ゼミ』という会社名が入っているチャンネルですが、私Amigo小池が一人で配信し話している動画チャンネルです。


私の見た目、話し方、考えを伝える事で『Amigo小池』のファンを構築することに成功しています。


Amigo小池にファンが出来る事で株式会社Amigoにも興味が出てきて自社のHPにアクセスし問い合わせを行うという流れになっております。


■素人が分かりやすく決して難しい言葉を使わず中学生でも分かる程度の情報を配信


建築業界は専門的な知識や用語が多く、素人には理解しにくい場合があります。


そのため、素人が分かりやすく、中学生でも分かる程度の情報を配信することは重要です。


メリット: 分かりやすい情報を提供することで、より多くの人々に情報を理解してもらうことができます。

これにより、情報のリーチを広げ、新たな顧客を獲得する可能性が高まります。


デメリット: 専門的な情報を簡単に説明することは難しく、そのためには専門知識を持つ人々の助けが必要となる場合があります。

また、情報を簡単にすることで、情報の精度や詳細性が失われる可能性もあります。


ココで注意が必要なのは『中学生でも分かるように』と言う部分です。


SNSを配信するときは自分と同じ程度、又はターゲットは大人なのだから少々面倒な内容でも問題ないだろ!と思い込んでしまう人が本当に多いです。


これは私達のチャンネルの失敗例なのですが、難しい情報を配信すると勉強が大好きなマニアックなお客様からの問合せが多くなります。


上記とは反比例して知識が不足しており気軽に相談したい人の問合せが少なくなります…


勉強大好きな顧客を完全グリップしてファンを多くしていくとカナリ濃いファンになりますが、契約に結び付くかどうかは別の話です。


弊社調べだと気軽に相談をしたいファンを増やした方が契約に繋がるケースが多かったです。


これは、勉強熱心な顧客は自分自身で納得しないと契約まで結びつかない事が多く、気軽に相談したい人は私個人のファンであり、私が説明する内容を素直に聞き入れてくれるため契約になる事が多かったと分析しております。


■更新が途切れない情報内容を決定して配信する


SNSはリアルタイム性が求められるツールであり、定期的な更新が必要です。


そのため、更新が途切れない情報内容を決定して配信することが重要です。


メリット: 定期的な更新は、顧客とのコミュニケーションを維持し、顧客の関心を維持するのに役立ちます。

また、新鮮な情報を提供することで、顧客のSNSへの訪問頻度を高めることができます。


デメリット: 定期的な更新には時間と労力が必要です。

また、更新が途切れると、顧客の関心を失う可能性があります。


SNS配信で多くの建築業界の人が勘違いしている人がいますが…


先にお話ししたように『個人と人間性』が大切なのです!


既にSNSは様々な情報が飽和状態に配信されておりますが、同じ情報だったとしても実は構わないのです!


視聴者に関しては「〇〇さんのチャンネルでも同じような事言っていた」「◇◇チャンネルの真似している情報だ」との評価を受ける場合がありますが、全く関係ありません!


そもそも上記のようなコメントや意見をいただける人はアンチのように思う人が多いと思いますが、実はこれらの人は自分自身も気が付いておりませんが、ファンになりつつある人なのです!


だからこそ、皆さんが情報配信しやすい内容を今から配信しようとしているSNSで同じような内容の情報を全て調べて、見て、真似をしてください!


Youtubeなどの動画内容であればAmigo住宅ゼミの内容と構成などを300点程あるためお知らせ致します!


続いて運用方法です!


多くの建築業界の人がSNSを運用する際に会社で運用する為、社員全員でSNSを活用するように社長が指示を出します。


毎日投稿が基本的にはSNSは良いので、情報の文章や写真、場合によっては動画撮影などを社員から集める事を指示して情報を多くして更新が滞らないように考えます。


今回のパックを購読されている方の中でも上記のような方法を取り入れて失敗した人もいるのではないでしょうか?


上記の運用方法だと時間と共に情報は社員から集まらなくなり…


情報が上がってこない事に憤慨した社長が社員を怒り…


再度情報が集まるが、SNSからの問合せが伸びず…


最終的にはSNS運用を諦める…


こんな失敗をした人はいませんでしょうか?


また資金力がある会社に関しては外部のSNSコンサルにSNS運用を全て任せてしまうのも一つの手です!


しかし…


SNSで問合せが絶対に来るように出来る!と外部のSNSコンサルは言いませんし、現実的には絶対なんて言えないのです…


ココでAmigoがコンサルしている会社にSNS運営で必ず行っていただいているのがコチラ!


社員に丸投げはNG


これは絶対です!社員に丸投げして成功した建築業界の会社を見たことがありません…


可能であれば社長やSNSを運用する為に役員や役職者を担当にして責任をもって運用するようにしてください!


BESTは社長です!


社長がSNSを更新する為に情報が集まらないと社長が大変になってしまいますよね?


そのために社員が情報を集めてくれるかもしれませんし、更には自分自身で情報を取得し情報発信することで社員に重荷がかかりません!


本来であればSNS配信はカナリの重労働です…


重労働なのに、それを理解せずに給料をUPせずに社員に投げる社長が本当に多いです…


社長がSNS運営を行い、軌道に乗ったら他の人に運営を任せる!というのが良いです!



如何でしたでしょうか?


SNS運用とHPの活用に関して御理解いただけたと思います。


皆さんの運営に関しても様々なお手伝いが出来ますのでお気軽に相談してくださいね!

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